やめよう! 犬の放し飼い
散歩時、犬のフンは飼い主が責任を持って、持ち帰りましょう!!
「犬の放し飼い・犬のフンの後始末についての苦情がたくさんよせられています。」
「うちの犬はおとなしいし、かみつかないから放しても大丈夫」と思うのは、飼い主の身勝手です。犬が好きな人ばかりではありません。犬が怖い人もいます。犬の放し飼いは絶対にやめましょう。 飼い犬が他人に危害を加えた場合は、飼い主の責任が問われます。(散歩のときも必ず引き綱をつけ、犬を制御できるようにしましょう。)
また、散歩時に他人の土地や道路などにフンを放置したままにする飼い主がいます。飼い犬のフンは飼い主が責任を持って持ち帰り、処分するようにしましょう。ペットの飼い主として最低限のマナーです。
- 放し飼いにしないで!迷子になっちゃうかも。
- 人にじゃれついてけがをさせてしまったら大変!(飼い主の責任)
- 放れているときに交通事故に遭ってしまうかも!
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