食材選定の考え方について
1. 食のあり方の教材として、食材本来の形態、風味を有したものとします。
2. 県内産→近隣県産→国内産→国内加工品の順で優先したものとします。
3. 産地情報が確認できる安全なものとします。
4. 食品添加物については、できるだけ使用していないものとします。ただし、天然由来の既存添加物であり、加工助剤や調味料等の製造するのに必要なものや添加していない食品の入手が困難なものは認めることとします。
使用食材の産地等について
<米>
熊野町産および広島県産
<牛乳>
広島県産
<野菜類、果物、肉類、魚類等>
上記の食材選定の考え方の2.に基づき使用しています。
地場産物の活用について
現在、熊野町学校給食では、ひろしま地産地消協議会と連携を行い、地場産物の活用を行っています。広島県産の野菜等を積極的に活用できるよう取り組んでいます。
この記事に関するお問い合わせ先
教育総務課
〒731-4292 広島県安芸郡
熊野町中溝一丁目1番1号
電話番号:082-820-5620
ファックス:082-855-1110
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